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●7月30日(土) 〜8月5日(金)

 猛暑の日々、日中の活動は堪えます。

 一週間の行政視察などから帰り、休む間もなく、次から次に、集会、相談などに追われた毎日でした。

1 大道市政報告会
 市政報告する福間
 大道公民館での報告会には、猛暑のなかにもかかわらず、党員・後援会のみなさんにご参加いただきました。

 私は、第二回定例市議会に提案された予算、条例などや一般質問の内容などについて報告しました。

 堤栄三県議にも開会中の県議会の報告をしていただきました。

 参加者からは「法人税の諸外国との比較はどうなっているのか」「復興財源に消費税を充てるのか」「福祉センターの後利用」「小中学校適正配置」などについて、質問や意見がだされました。

2 大分市との協議
 大分市との協議
 大分生活と健康を守る会との夏季の定期協議がおこなわれました。

 税制、教育、介護、国保・医療、生活保護、住宅問題などについて、たくさんの意見・要望が出されました。

 一人親医療の現物給付について、県がアンケートを実施していることが明らかになりました。

 生保家庭のクーラー購入について、福祉資金活用の場合は、収入認定しないことなど、要求が一定前進しました。

3 生活相談日誌
 栗
 出張から帰った今週も相談が相次ぎました。

 別府市からの相談者も市役所まで出向いていただきました。国保税、固定資産税、県市民税の滞納差し押さえ問題、市営住宅の営繕、消火栓の漏水などです。

 下水道工事が始まりましたと喜びの電話もいだきました。


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